自分らしくあるがまま「第4チャクラ」で愛のエネルギーを活性化する

京子です。

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忙しない毎日をお過ごしのあなたへ。

ちょっとした時間をみつけ

自分へ「ありがとう」と言ってみよう。

ハートに感謝を向けることで、愛のエネルギーは活性化していきます。

今日は「チャクラ」の話をしようと思います。

チャクラとは、私たちの体に存在するエネルギーの出入り口のこと。

サンスクリット語で「車輪」「回転」を意味します。

語源は「くるくる回るもの」というのが「チャクラ」です。

一般的に7つあるとされていて、この7つが、

人間と見えない世界を結ぶ通路になっています。

私は、霊視的に人をリーディングする訓練をしてもらっていた時

主に「チャクラ」から読んでいきました。

チャクラから、経絡、内蔵、血流やリンパ、骨格の状態を読み、

さらに心の状態へといくつかの層に分けて繋いで読んでいきました。

ヨガを始めてからは特に、

チャクラからエネルギーを流していく意識の使い方が

ぐっと深まると同時に読むことも深まっていきました。

今日は一番好きな「第4チャクラ」について書いていきます。

第4チャクラはハートのチャクラ。

アナハタチャクラとも言われ、

心と身体を繋ぐ場所でもあります。

慈愛や思いやりがテーマにあり

ここに意識を向けることで

愛と献身のエネルギーを身体に流していきます。

まず自分の身体を愛で満たしていくことが大事。

「ありがとう」とお礼を言うことは、自身の存在を認めていく行為でもあります。

全身にくまなく感謝を流していこう。

溢れた分だけエネルギーは人に与えればいいのです。

すると、見返りを前提としない

純粋な貢献のエネルギーが

自ずと流れ出すと考えています。

自他を許し、感謝し、人間関係のバランスを見出していくために

第4チャクラ(アナハタチャクラ)は回しておきたい。

チャクラを回す時、ミカエルザヤットのアロマオイルを使うと

至福の感覚を味わえるのです。

このオイルは高波動で、身体のエネルギーを優しくクリーニングしてくれます。

そっと手に垂らし、蓮の花(ロータスムードラ)を第4チャクラの前で作り、

目線をその中へ注ぐ。

目線つまり意識の先には

在りたい姿、セルフイメージを描いた自分がいて、

香り共に湧き上がる感謝と愛のエネルギーを、そこへ送る。

それだけで自愛率はぐっと高まっていきます。

この時、香りが鼻から脳に上がり、また、喉に降りてく感覚は

第5チャクラを活性化し

今度は、第4と第5の間で第8チャクラが回り始めるのです。

(さっき基本は7つのチャクラって言いましたが第8チャクラについてはどこかで書きます。)

第8チャクラは「愛と調和」を司るチャクラで

第4チャクラからもっと奥の意識での無条件の愛が湧き上がっていくのです。

(あくまで、私の経験談ですが・・・)

私は普段『本来の自分へ還るため』のセミナーをいくつかしています。

その時、エネルギーワークで「チャクラを開く」という言葉を使うけど

実は本来チャクラは開くというより…

「回す」ものと捉えています。

意識を向けた先に、エネルギーが集まり、

風を受けた風車のようにくるくると回り始める。

意識を向けた先のエネルギーが具現化されるのがこの世の理であるから、

チャクラは「在る」いうより「作る」もので、「回す」もの。

そうやってハートチャクラを育てるように意識を向け

エネルギーを回していくと

身体の氣の巡りは変化していきます。

氣の巡りは目に見えないけど

確かに感じられるようになるから

毎日、自分の内側の巡りを、

チャクラを通して内観(内側を客観的に観察すること)をおすすめします。

☆最後に一言メッセージ

『自分が豊かで満たされていてこそ、他人(外側)もフラットに、真実を見ることができる』

  • 感性を磨き、直感力を鍛えたい
  • セルフイメージを最大化してくれるアイテムが欲しい
  • いつでも自分らしくありたい
  • 具現化を早め人生の変容を楽しみたい
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